過去7年間にわたり、ALPD®レーザープロジェクション技術は、さらなる省エネルギー化を目指して進化を続けてきました。
現在では、ALPD®光源を搭載したプロジェクターの輝度は60,000ルーメンに達しており、またALPD®はディスプレイ分野においても広く採用されています。
深圳光峰科技股份有限公司(証券コード:688007.SH)は2006年に設立され、独自開発のオリジナル技術とコア特許を有する、世界トップクラスののレーザー・コアデバイスサプライヤーです。当社は科創版(科学技術イノベーションボード)第一陣の上場企業であり、広東省初の科創板上場企業、世界初のレーザーディスプレイ関連上場企業でもあります。
2007年、光峰科技は独自にALPD®半導体レーザー光源技術を発明しました。本技術は、全く新しい半導体レーザー光源を創出し、のレーザー・コアデバイスサプライヤーおよびイメージング・ソリューションのディスプレイ分野における応用上の課題を突破し、レーザーディスプレイ業界の主流技術ルートとなっています。現在は車載、映画館、家庭用、エンジニアリング、商業・教育など幅広い分野で活用されています。さらに、レーザーコア技術と、ヒューマンインターフェース、スマート認識、IoT、クラウドプラットフォーム、ビッグデータといった先端技術との融合を進めており、当社はAR、スマートロボット、航空機内ディスプレイなどの新たな応用分野にも先行して事業展開を図っています。また、世界中の有名ブランドや研究機関と緊密な協力関係を築いております。
加えて、当社は国家重点研究開発計画プロジェクトの主幹機関として、中国科学院、北京理工大学、中山大学、浙江大学など12の機関・大学と連携し、国家レベルのレーザーディスプレイ技術の進歩をけん引するとともに、レーザー産業の発展を後押しし、強力なレーザー産業エコシステムの形成に貢献しています。
現在までに、当社は国家ハイテク企業、国家知的財産権モデル企業に認定され、科創版100選にも選出されております。また、中国特許優秀賞。
光峰科技、光とともに歩み、世界を照らす!